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店舗へ急いで!!話題の「超高圧VC※1」シリーズから、アゼライン酸配合のクレンジングウォーターが数量限定で新発売。

2026/7/21

暑さや紫外線の影響で皮脂が増えたり、毛穴の目立ちが気になったり。夏の肌はベタつきだけでなく乾燥による毛穴目立ちなど、さまざまな悩みが起こりやすい季節ですよね。 そんな夏の肌悩みに着目して誕生したのが「matsukiyo」で人気の超高圧ビタミンC誘導体※1配合シリーズより、アゼライン酸誘導体※2を配合した「matsukiyo クレンジングウォーター」。 注目の成分「アゼライン酸誘導体※2」と「超高圧ビタミンC誘導体※1」を配合した新作の数量限定アイテムを紹介します。

夏に毛穴が目立ちやすくなるのは?

夏は気温・湿度の上昇により皮脂腺のはたらきが活発になるため、皮脂の分泌量も増えます。皮脂は毛穴をつたって皮膚の外に排出されますが、皮脂量が増えると皮脂や角質が毛穴に詰まって、毛穴も開き、目立ちやすくなってしまいます。また、詰まった皮脂が酸化すると黒く変色し、毛穴の黒ずみ悩みに。角栓、ザラつき、ニキビや吹き出物などの肌悩みにつながる場合もあります。皮脂で肌がテカってしまうと、より毛穴が目立ちやすい状況になることも。

注目成分「アゼライン酸誘導体」で毛穴や皮脂が気になる肌を整える

アゼライン酸誘導体の前に、まずアゼライン酸について少し説明を。アゼライン酸は小麦やライ麦などの穀物や酵母などの天然由来のものに含まれる酸(飽和ジカルボン酸)であり、肌に塗ったときに比較的穏やかな使用感が特長とされています。

アゼライン酸誘導体とは?

アゼライン酸誘導体はアゼライン酸の構造に変化を加え、水に溶けやすくしたスキンケア成分です。液体原料のため、水になじみやすく、よりスキンケアに適した原料として開発されました。全成分表には「アゼロイルジグリシンK」として表示されます。クレンジングによる洗浄や保湿によって皮脂や毛穴、角質が気になる肌をすこやかに保つサポートをする成分です。

「matsukiyo クレンジングウォーター(アゼライン酸誘導体※2配合)」の魅力

マツキヨココカラの中でもクレンジングウォーターカテゴリーにおいて、売上No.1(2026年6月時点)を誇る「matsukiyo 超高圧VC クレンジングウォーター」率いる人気の超高圧ビタミンC誘導体※1配合シリーズの第6弾として登場した「matsukiyo クレンジングウォーター(アゼライン酸誘導体※2配合)」。 今回は夏場の乾燥により毛穴が目立つ肌状態に着目して、近年“成分買い”する人からも注目を集めるアゼライン酸誘導体※2を配合しました。

「超高圧ビタミンC誘導体」×トレンド成分「アゼライン酸誘導体」のW成分

最大の魅力ともいえるのが、人気の超高圧ビタミンC誘導体※1配合シリーズに近年スキンケア成分として注目を集めるアゼライン酸誘導体※2を新たに配合したところ! 保湿成分である超高圧ビタミンC誘導体とアゼライン酸誘導体※2を配合し、メイクや毛穴の汚れを洗浄により落とし、古い角質を除去することで毛穴の目立ちにくい肌へ整えます。 さらに、保湿成分のマンダリンオレンジ果皮エキスも配合し、みずみずしく透明感のある印象の肌へ導きます。

1本でクレンジング・洗顔・拭き取り化粧水も

「matsukiyo クレンジングウォーター(アゼライン酸誘導体※2配合)」はクレンジング・洗顔・拭き取り化粧水の3役をこなすマルチアイテムです。コットンに含ませてやさしく拭き取るだけで、メイクや毛穴の汚れを落としながら、肌をすっきり整えます。夜のメイク落としとしてはもちろんですが、メイクの崩れやすい暑い時期は、朝の拭き取り洗顔としての使用が特におすすめ!メイクののり、もちもサポートします。 まつげエクステをしている人※3にもご使用いただけます。

使いやすさにこだわった設計

既存品と同じく、片手で使えるコットンポンプボトルを採用し、コットンを押し当てるだけで適量を含ませられるのも魅力です。人気のさっぱりとした使用感+程よい保湿感を両立したテクスチャーもそのままに毎日のスキンケアにも取り入れやすいです。

夏の毛穴対策は「落とすケア」から

みなさんは毎日、どんなクレンジングをしていますか? 毛穴悩みが気になる夏は与えるケアだけでなく、肌をすこやかに保つ、落とすケアも大切です。夏は皮脂分泌が増えるのはもちろん、皮脂と古い角質が混ざることで毛穴に詰まりやすくなることも。さらには汗や日焼け止め、メイクなどの汚れが十分に落とせていないと、毛穴汚れや角栓の原因になることもあります。そのため「汚れや余分な皮脂をきちんと落とす」→「保湿」という流れが基本になります。

実際に使ってみた!

話題のアゼライン酸誘導体※2を配合した新作のクレンジングウォーターですが、毎日使うものだからこそ実際の使い心地も気になるところ。そこで、コットンポンプボトルの使いやすさ、テクスチャー、メイクの落ち具合、朝の拭き取り洗顔としての使用感などを実際にチェック。リアルな使用感をご紹介します。

【コットンポンプ式のボトル】

既存品と同じく、コットンポンプボトル式を採用した拭き取りタイプのクレンジングウォーターです。コットンを手に持ち、ボトルを片手で押すだけで液を含ませられるのはやっぱり便利! 忙しい朝や帰宅後のメイク落としもサッと取り掛かれますし、顔を洗ってタオルで拭き取る手間すらない…ラクすぎる。プッシュ式なので、液を出しすぎることなく使えるのもいいところです。

液が飛び散ってボトルが汚れてしまう、という方はコットンを当てたときに液が出てくる部分に指が乗らないようにすると、すべてコットンに染み込んで液が飛び散りません。 お試しください。

【テクスチャー&拭き取り後の肌感】

テクスチャーはパシャパシャとして、水のように軽い使用感です。拭き取るとさっぱりするけれど、しっかりうるおい感は残ります。水っぽい質感と聞くとさっぱりしすぎて、使用後につっぱるのでは? と不安になる人もいるかと思いますが、今回試した限りでは気になりませんでした。クレンジングのときもコットンに液を含ませ、軽く押し当てるようにして汚れを落とせばゴシゴシと強く肌をこすらずとも、やさしく汚れを落とせます。使用後、いつもの化粧水を重ねてもOKですが、化粧水を塗ったあとのようなうるおい感があるので、そのまま次のステップに進んでも乾燥が気になることはありませんでした。水で顔を洗ったようなさっぱり感がありつつ、使用後の肌はしっとりとうるおい感もあるので、夏にも使いやすいと感じました。

【メイク落としとしての落ち具合】

さっぱりとした拭き取りタイプだと、メイクはちゃんと落ちるのか不安に思う人もいるかもしれません。ですが、実際に使ってみるとベースメイクもアイメイクも液をたっぷり含ませたコットンをやさしく押し当て、メイクをなじませてからスッと拭き取ればすっきり落とせました。目もとにラメなどを使用している場合は1度で取りきれないこともあるので、新しいコットンで拭き取るのがおすすめです。液はたっぷりと使い、1度汚れとなじませるようにしてから拭き取るというのを守れば、汚れが残っているような不快感もなく、後肌もしっとり。

【朝洗顔代わりに使う】

朝は洗顔後、フェイシャルタオルで顔を拭く派でした。しかし、この手軽さを知ってしまうとクレンジングウォーターでの朝洗顔にもハマってしまいました。手軽なのはもちろんですが、洗顔→化粧水まで済ませられるのでタイパも◎です。丁寧に洗顔をしたい日はこれまで通りに洗顔料+フェイシャルタオル。時間のないときや、パパッと済ませたい日はクレンジングウォーターが定番になりました。 そもそも、朝も洗顔料を使って洗顔するべきか問題もありますが、夏はとくに寝ている間の皮脂やベタつきが気になる朝も増えると思います。クレンジングウォーターなら洗い流すタイプの洗顔料を使わなくても、汚れ落としと化粧水まで済ませられるので、メイク前の肌準備にもぴったりです。 キャンプなどアウトドアのときも水を使わずに洗顔ができるので、コットンと合わせてクレンジングウォーターを持っていくのもおすすめですよ。

【香り】

クレンジングウォーターは顔に使うものだから、香りも重要ですよね。こちらはグレープフルーツ果皮油やオレンジ油など天然のエッセンシャルオイルが配合されているので、さわやかで心地よい香りです。 1日の終わりのリラックスタイムにも、さっぱりしたい朝にも心地よく使えます。

夏は皮脂や汗、紫外線の影響で肌環境が変化しやすい季節。だからこそ、毎日の「落とすケア」を見直すことがすこやかな肌への第一歩です。話題のアゼライン酸誘導体を配合した「matsukiyo クレンジングウォーター(アゼライン酸誘導体※2配合)」を、この夏のスキンケアに取り入れてみてはいかがでしょうか。 「matsukiyo 超高圧VC誘導体 クレンジングウォーター」をお使いのかたはもちろん、朝の拭き取り洗顔にも使える手軽さを新しい習慣として取り入れてみたいかたにも、ぜひお試しいただけるとうれしいです。

※1 テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(保湿)
※2 アゼロイルジグリシンK(保湿)
※3 シアノアクリレート系の一般的なグルーをご使用の場合(ただし、使用の際はこすりすぎないようにご注意ください。エクステが取れる原因となります。)

この記事でご紹介しました商品は、全国のマツモトキヨシグループ店舗・ココカラファイングループ店舗(※一部店舗を除く)とオンラインストアで数量限定で好評発売中です。

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