公開日:2023年9月28日

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最近のプチプラコンシーラーは本当に優秀!デパコスよりも安い価格でクマやシミなどの気になる部分を効果的にカバーできます。肌悩みやタイプ別に、おすすめのコンシーラーを紹介します。

この記事の監修者
時短美容家/時短美容協会代表理事
並木 まき
一般社団法人 時短美容協会代表理事。時短美容家・ライター・エディター・エッセイストとして活動している。 多忙を極めていた現職議員の頃に「美人すぎる市議」として各種メディアに出演。現在は美容家として活動しており、特に40代女性の美容を得意とする。

本記事にて紹介している商品情報は2025/7/1時点のもので、商品リニューアル、価格変更、製造・販売中止、在庫切れの可能性もありますのでご注意ください。

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おすすめ商品
the SAEM
CPチップコンシーラー ナチュラルベージュ
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CPチップコンシーラー グリーンベージュ
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メイベリン
フィットミー コンシーラー 07
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TIRTIR
マスクフィットオールカバーデュアルコンシーラー01
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the SAEM
コンシーラーデュオ ライトベージュ
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RIMMEL
ザ マルチタスカー コンシーラー 040 アイボリー
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RIMMEL
ザ マルチタスカー コンシーラー 050 サンド
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KISSME FERME
ベースディレクション パフォーマンスコンシーラー 01
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ベースディレクション パフォーマンスコンシーラー 02
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CEZANNE
パレットコンシーラー ハイカバー 00 ライトトーン
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【肌悩み別】あなたのお悩みに合ったコンシーラーは?

コンシーラーは、シミや部分的なくすみ、クマなど肌のお悩みにあわせて選ぶとベースメイクが美しく仕上がります。日によって肌のコンディションも変わる人が多いため、何種類かのコンシーラーを手元に置いておくと、肌の調子にあわせてベースメイクを整えやすくなります。

気になるポイントにあわせてどのようなコンシーラーを選ぶべきか解説します。

シミが気になるなら

カバー力と密着度が高くくずれにくいコンシーラーを選びましょう。

部分的なくすみが気になるなら

血色カラーやコントロールカラーになっている色つきのコンシーラーを選びましょう。

クマが気になるなら

カバー力が高く動いてもヨレないやわらかなテクスチャーのものを選びましょう。クマの色合いによってカバーしやすい色が異なります。

・茶色のクマ…イエロー系や明るいライトベージュ
・青色のクマ…オレンジ系や明るいライトベージュ
・黒くくすんだクマ…明るいライトベージュ

【タイプ別】コンシーラーはどのタイプを選ぶべき?

「コンシーラー」とひとくちに言っても、リキッドやスティック、クリーム、ペンシルなど種類も豊富です。基本的には、好みやファンデーションとの相性で選ぶとよいでしょう。

広範囲に広げたい場合にはやわらかさのある「リキッドタイプ」または「クリームタイプ」、ニキビ跡などをスポットで隠したいときには「ペンシルタイプ」、カバー力を重視したいときにはやや硬さのあるテクスチャーが特徴の「スティックタイプ」がおすすめです。

プチプラのコンシーラーおすすめ7選

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画像 詳細 商品名 おすすめポイント

the SAEM
詳細はこちら CPチップコンシーラー ナチュラルベージュ 柔らかくスムーズなテクスチャーで、塗りやすくムラになりにくい。塗布後も乾燥しにくく、乾燥肌の人やメイク崩れを防ぎたい人に。

the SAEM
詳細はこちら CPチップコンシーラー グリーンベージュ

CEZANNE
詳細はこちら パレットコンシーラー ハイカバー 00 ライトトーン くすみ・クマ・シミなどをカバーできる3色セットのコンシーラー。肌色に合わせて混ぜて使えるので、しっかりカバーしても自然な仕上がりに。

メイベリン
詳細はこちら フィットミー コンシーラー 07 チップが小さくて塗りやすい。ウォーターベースでうるおいある仕上がりが持続。シリーズはバリエーションが豊富で、肌の悩みや気分で選べる点も魅力。

TIRTIR
詳細はこちら マスクフィットオールカバーデュアルコンシーラー01 広い範囲にはスティック、小さな部分にはリキッドが便利な使い勝手の良い設計。塗布後の密着度が高く、長時間メイクをキープ。

KISSME FERME
詳細はこちら ベースディレクション パフォーマンスコンシーラー 01 光を反射する効果で肌をきれいに見せるリキッドコンシーラー。肌にフィットするのびのよいテクスチャーで、時間がたっても乾燥しにくいのが魅力。

KISSME FERME
詳細はこちら ベースディレクション パフォーマンスコンシーラー 02

the SAEM
詳細はこちら コンシーラーデュオ ライトベージュ チップとスティックの2in1コンシーラー。伸びが良くしっかりとしたカバー力が特徴。ワントーン明るめの色を選ぶのがおすすめ。

RIMMEL
詳細はこちら ザ マルチタスカー コンシーラー 040 アイボリー 高カバーで広い範囲もポイントカバーもしやすいリキッドコンシーラー。肌の悩みに合わせて選びやすいカラー展開で、複数色そろえるのもおすすめ。

RIMMEL
詳細はこちら ザ マルチタスカー コンシーラー 050 サンド

本記事にて紹介している商品情報は2025/7/1時点のもので、商品リニューアル、価格変更、製造・販売中止、在庫切れの可能性もありますのでご注意ください。

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1.細めのチップが狙った箇所に塗りやすい「the SAEM(ザ・セム)」

the SAEM(ザ・セム)
CPチップコンシーラー ナチュラルベージュ(左)
CPチップコンシーラー グリーンベージュ(右)
価格(税込):880円※検証時

ナチュラルベージュはこちら

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並木 まき

柔らかくスムーズなテクスチャーで、塗りやすくムラになりにくいです。

塗布後も乾燥しにくく、乾燥肌の人やメイク崩れを防ぎたい人におすすめです。

細めチップがかなり重宝!初心者にも使いやすい

やわらかさのあるテクスチャーで、肌に塗るとスルスルとなめらかにのばせます。ムラになりにくく、塗りたいパーツにピンポイントでコンシーラーをのせやすいことから、コンシーラーに慣れていない初心者にもおすすめ。

細めのチップが、細かい部分にも塗りやすい形状です。

コンパクトな容器は持ち運びもしやすく、やわらかさがあるので外出先でのお直しでファンデーションがわりに使うこともできます。

お悩みにあわせて選びやすいカラーバリエーション

ナチュラルベージュは幅広い肌色に使え、明るさを出したいときにも便利な発色。ニキビ跡やクマなど、ちょっとした部分にも使いやすい色です。

「グリーンベージュ」は名前のとおりに、緑がかった肌色。赤みが気になる箇所に使うと、肌の色ムラをカバーしやすく、小鼻のまわりにも便利です。

時間がたっても乾きにくい!乾燥肌にもおすすめ

こちらは、塗布後3時間が経過した写真です。どちらのカラーも、完全に乾くことなく“うるおい”が残っている状態です。(ご利用いただく湿度や気温によって違いがありますので、必ずしも同じ状態になるわけではありません。)

肌の乾燥が気になっている人にもおすすめできるコンシーラーです。

それでいてヨレにも強く「乾かないのにしっかり密着」を実現した製品。メイクくずれが気になりにくいため、長時間お直しできないときにも◎。

ナチュラルベージュはこちら

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2.単色でも混ぜても使える「CEZANNE(セザンヌ)」

CEZANNE(セザンヌ)
パレットコンシーラー ハイカバー 00 ライトトーン
価格(税込):748円※検証時

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並木 まき

くすみ・クマ・シミなどをカバーできる3色セットのコンシーラーです。肌色に合わせて混ぜて使えるので、しっかりカバーしても自然に仕上がります。

さまざまな肌の悩みに対応できる

くすみ・クマ・シミなどをカバーしやすい3色セットのパレットコンシーラーです。単色使いはもちろん、色を混ぜれば肌色や悩みに合わせて使えるので、1つ持っておくとさまざまな肌の悩みに対応できて重宝します。

少量でもしっかりカバーできるカラー

「00 ライトトーン」は白・オレンジ・ベージュのセットで、それぞれくすみ・濃いクマ・濃いシミをカバーしやすいです。肌の悩みに対する補色※の配色なので、少量でしっかりカバーできるのが魅力。さらっとしたテクスチャーで重くならないのも使いやすいポイントです。

※ 補色とは、色相環上で正反対の位置にある色の組み合わせのことです。コンシーラーにおいては肌の色悩みを打ち消すために使われます。

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3.カラー展開が豊富な「MAYBELLINE(メイベリン)」

メイベリン
フィットミー コンシーラー 07
価格(税込):1,199円※検証時

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並木 まき

チップが小さくて塗りやすい。

ウォーターベースでうるおいある仕上がりが持続。シリーズはバリエーションが豊富で、肌の悩みや気分で選べます。

ピンポイントでカバーできる

塗りやすさを考えた小さめのチップがクマやニキビ、スポットの赤みなどをピンポイントでカバー。トントンとたたいてなじませると密着感も上がります。ウォーターベースでうるおいのある仕上がりが長く続きます。

オーソドックスな色を選ぶなら「7番」が使いやすい色み。明るすぎることなく、日本人の肌にもなじみやすい色みです。

メイベリンフィットミー コンシーラーは全部で7色とカラーバリエーションが豊富で、ご自身の肌の色に合わせて選べるのがうれしいですね。

色選びに困っている人もぴったりカラーが見つかる

こちらのシリーズは明るめから暗めまで7色のバリエーションがあり、自分の肌や肌悩みに合う色を選びやすいのも特徴です。色をブレンドしてその日の肌コンディションに合わせるのも自在。これまでコンシーラーの色選びに苦労していた人にもおすすめです。

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4.なめらかにのびるスティックで時短メイクにもなる「TIRTIR(ティルティル)」

TIRTIR(ティルティル)
マスクフィットオールカバーデュアルコンシーラー01
価格(税込):1,815円※検証時

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並木 まき

広い範囲にはスティック、小さな部分にはリキッドが便利な使い勝手の良い設計です。

塗布後の密着度が高く、長時間メイクをキープします。

スティックが広範囲のカバーにも使いやすい

スティック部分は口紅のような形状の容器にセットされていて、繰り出して必要な量だけ使いやすいのが特徴。広範囲をカバーするのにも適しています。

スティックとリキッドの2 in1仕様なので、使うパーツにあわせて調整しやすいところも便利です。

スティックは口元や眉などをやや広めに補正したいときに、リキッドはニキビ跡やクマをピンポイントでカバーしたいときにおすすめです。

みずみずしいリキッドはのびやすさが◎

リキッドはみずみずしさがあり、とにかくよくのびます。塗ったあとの肌はすべすべとした肌ざわりで、上からパウダー類を重ねてもヨレが起きにくく優秀です。

軽い仕上がりなのに、しっかりとした密着感があるので長時間のメイクにも心強い味方です。

時間がたってもしっかり密着

塗布後3時間がたっても密着度は高め。くずれにくさが優秀です。うるおいをキープしたいときにはリキッド、密着感を優先したいときにはスティックと使い分けるのもよさそう。

どちらも時間がたっても見た目のなめらかさも健在です。(ご利用いただく湿度や気温によって違いがありますので、必ずしも同じ状態になるわけではありません。)

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5.光の反射効果で肌をきれいに見せる「KISSME FERME(キスミー フェルム)」

KISSME FERME(キスミー フェルム)
ベースディレクション パフォーマンスコンシーラー 01(左)
ベースディレクション パフォーマンスコンシーラー 02(右)
価格(税込):1,980円※検証時

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並木 まき

光を反射する効果で肌をきれいに見せるリキッドコンシーラーです。肌にフィットするのびのよいテクスチャーで、時間がたっても乾燥しにくいですよ。

うるおい美容液成分配合で乾燥しにくい

ナイアシンアミド・ヒアルロン酸Na・加水分解コラーゲンなどの保湿成分が配合されていて乾燥しにくいです。

時間がたつとコンシーラーを塗った部分が乾燥してメイクくずれしやすい人におすすめ。

2色使いで立体感を演出できる

明るいベージュの「01ライト」はTゾーンや頬の高い部分など光を集めたい部分に使うのがおすすめです。

一方、自然なベージュの「02ナチュラル」は、シミやクマなどピンポイントの肌の悩みをカバーするのに使えば、光の反射効果でメリハリのあるメイクに仕上がります。

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6.カバー力に定評がある「the SAEM(ザ・セム)」

the SAEM(ザ・セム)
コンシーラーデュオ ライトベージュ
価格(税込):1,320円※検証時

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並木 まき

チップとスティックの2in1コンシーラー。

伸びが良くしっかりとしたカバー力が特徴。ワントーン明るめの色を選ぶのがおすすめです。

カバーしたい箇所にあわせて形状を選べる

チップタイプとスティックのふたつの機能が1つになった“2 in 1”のデュアルコンシーラー。広範囲をカバーするにはチップ、局所をカバーするにはスティックを使います。

のびもよく、よりしっかりとカバーしたいときにはスティックを使うのがおすすめです。

トロトロのテクスチャーで広い範囲にのばしやすい

リキッド状のテクスチャーは、まさにトロトロ。やわらかいので広範囲に薄くのばすのにも適していて、“くすみ”をカバーするコンシーラーとしても使えます。

軽さのあるのび具合なので、目元や口元などに明るさを加えたいときにも◎。

時間がたってもなめらかな見た目

塗布後3時間の写真です。時間がたっても見た目には“なめらかさ”が保たれています。(ご利用いただく湿度や気温によって違いがありますので、必ずしも同じ状態になるわけではありません。)

ただし、時間の経過とともに色にややくすみが出るので、明るさを保ちたいときには、普段の肌よりもワントーン明るめを選ぶと良さそうです。

時間がたってもなめらかなので、乾燥が気になるときには、薄く重ねると◎。

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7.高カバーでひと塗りで肌の悩みをカバーできる「RIMMEL(リンメル)」

RIMMEL(リンメル)
ザ マルチタスカー コンシーラー 040 アイボリー(左)
ザ マルチタスカー コンシーラー 050 サンド(右)
価格(税込):1,650円※検証時

040 アイボリーはこちら

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並木 まき

高カバーで広い範囲もポイントカバーもしやすいリキッドコンシーラーです。肌の悩みに合わせて選びやすいカラー展開で、複数色そろえるのもおすすめ。

高機能で塗りやすい

カバー力が高く、気になる肌の悩みをしっかりカバーできるコンシーラーです。アプリケーターは大きめで、広い範囲やスポットなど肌の悩みに合わせて、顔のどの部分にも塗りやすい形状になっています。

肌の悩みに合わせて選べるカラー展開

カバーしたい肌の悩みに合わせて選べるカラー展開です。「040アイボリー」は茶クマやくすみなどをカバーするのにおすすめの血色感のあるピンク。

「050サンド」は健康的なイエロー系のカラーでニキビやニキビ跡、シミをカバーしやすい色味です。

040 アイボリーはこちら

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よくある質問

ここからはプチプラコンシーラーについてよくある質問に美容家が回答します。

プチプラコンシーラーを効果的に使うために役立つ情報なので、参考にしてみてください。

  • コンシーラーを使うとそこだけ白く浮いて目立つのはなぜですか?

    コンシーラーを塗った部分が白く浮いたり目立ってしまったりする原因は、まず肌の色に合っていないことが考えられます。ファンデーションと色調が異なる色を選ぶと浮いてしまいやすいので、必ずファンデーションとの相性を太陽光の下で確認しましょう。

    また、コンシーラーを塗った部分が乾燥していたり厚く塗りすぎてヨレていたりしても、浮いて見えがちに。保湿効果のあるものを選んだり、カバー力が高く厚塗りをしないでもカバーできるものを選んだりと肌の状態にあわせて調整してみてください。

  • コンシーラーはいつ使えばいいですか?

    見た目を美しく仕上げるなら、コンシーラーはパウダーを使う前に塗るのがおすすめです。

    パウダーファンデーションやベースの仕上げに使うフェイスパウダーなど「粉もののコスメ」を使う前に塗っておきましょう。

    リキッドやクリームタイプ、クッションタイプのファンデーションの場合には、反対にファンデーションの後に使うほうがきれいに仕上がります。

  • コンシーラーを使う前の「保湿」は何を使ったらいい?

    コンシーラーを使う部分が乾燥していると、ヨレや白浮きの原因にもなりやすいため、下準備が大切です。普段使っている化粧水や乳液でのお手入れをしっかりとしておくほか、乾燥の度合いによってはアイクリームや美容オイルでしっかりと保湿をしてから使うとよいでしょう。

本記事にて紹介している商品情報は2025/7/1時点のもので、商品リニューアル、価格変更、製造・販売中止、在庫切れの可能性もありますのでご注意ください。

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