[26年最新]ハイライトおすすめ9選|美容家が種類と選び方を解説

公開日:2024年8月8日

更新日:

本記事にはプロモーションが含まれます。

肌にツヤや立体感をプラスできるハイライト。ハイライトといっても、つけ心地や仕上がりはさまざまなので、どのアイテムを選べばよいか迷ってしまいますよね。

今回は、美容家がおすすめのハイライトを、実際の使用感と合わせて紹介します。ハイライト選びのポイントも解説するので、ぜひ自分に合った商品を見つけてくださいね。

この記事の監修者
美容ライター/美容家
三枝 ゆき
美容・コスメ好きが高じて美容ライターに転身。コスメレビューやヘアスタイルなど幅広い記事を執筆中。

本記事にて紹介している商品情報は2026/4/1時点のもので、商品リニューアル、価格変更、製造・販売中止、在庫切れの可能性もありますのでご注意ください。

記事更新のお知らせ
目次 おすすめサービス
マツキヨココカラBe
気になるメイクをすぐ試せる。
詳細はこちら
おすすめ商品
ESPRIQUE
ハイライト&シェーディング 00
詳細はこちら
KATE
3Dクリエイトニュアンスパウダー EX-1 グレー系
詳細はこちら
CANMAKE
むにゅっとハイライター 03 ウォームルチル
詳細はこちら
MAQuillAGE
ドラマティックハイライター
詳細はこちら
セザンヌ
フェイスグロウカラー 01 アプリコットグロウ
詳細はこちら
CANMAKE
カラースティックコンシーラー [01] ナチュラルベージュ
詳細はこちら
nake
ハナタカハイライト 01 キナリ
詳細はこちら
Revlon
グロウハイライター ムーンライト ゴールド(002)
詳細はこちら
Ui2.
ゼリーハイライト 01 月光パールベージュ
詳細はこちら

今回のご紹介の商品以外にも
公式オンラインストアなら対象商品が盛り沢山!

商品一覧はこちら

ハイライトのメリット

ハイライトは、顔にツヤ感をプラスして立体感を演出する役割があります。ハイライトを入れた部分は光が集まって高く見えるため、顔にメリハリを出したい方におすすめです。

また、顔に明るさをプラスすることで、シワやくすみが目立ちにくくなる点もメリットです。ハイライトの質感や入れる位置によっても仕上がりの印象を調節できるので、自分に合った使い方を探してみましょう。

ハイライトの選び方

ハイライトには、パウダータイプやリキッドタイプなどさまざまな種類があるため、どんなアイテムを選べばよいか迷ってしまいますよね。

ここからは、ハイライトを選ぶポイントを解説します。自分に合ったハイライト選びに役立ててください。

形状で選ぶ

ハイライトには、大きく分けてパウダータイプとクリームタイプがあります。

パウダータイプは比較的ツヤ感が控えめなアイテムが多く、量も調節しやすいため、ハイライト初心者にもおすすめです。

一方で、クリームタイプのハイライトは、みずみずしいテクスチャーで肌への密着力が高いのが特徴です。どちらが向いているかは人によって異なります。

ツヤ感で選ぶ

肌にツヤを与える役割があるハイライトは、仕上がりのツヤ感がとても重要です。ハイライトの仕上がりはさまざまで、肌にほんのり立体感をプラスする程度のものから、メイク全体を華やかな印象にできるものまで、幅広いバリエーションのアイテムがあります。

ハイライト初心者やナチュラルなツヤ感が好きな人は、繊細なパールが入っている商品や、マットタイプを選ぶのがおすすめです。反対に、パールがぎっしりと配合されているアイテムをチョイスすると、パーティーやイベントにぴったりな特別感のあるメイクに仕上がりますよ。

好みのツヤ感やシーンに合わせて、自分の好みを見つけてください。

カラーで選ぶ

ハイライトといえば、ホワイト系のカラーをイメージするかもしれませんが、実はカラーバリエーションが豊富にあります。どんなカラーを選べばよいか迷う場合は、以下を参考にしてください。

  • ベージュ系:肌なじみを重視したい人におすすめ

  • ピンク系:血色感を出したい人におすすめ

  • ラベンダー・ブルー系:透明感をアップさせたい人におすすめ

また、パーソナルカラーに合わせたカラー展開のハイライトもあります。なりたい印象や自分の肌トーンに合わせて選んでくださいね。

ハイライトおすすめ9選

ここからはおすすめのハイライトを紹介します。

あなたに似合うメイクアイテムを。
マツキヨココカラ Be Makeup+

気になるメイクを
すぐ試せる。

Be Makeup+ では、マツキヨココカラで扱う 人気のメイクアイテムを AR(拡張現実)で体験でき メイクの色味の濃さ、塗り方など細かく調整できます。 本物のメイクのようにいつでも気軽にお楽しみいただけます。

気になるメイクを

すぐ試せる。

Be Makeup+ では、マツキヨココカラで扱う 人気のメイクアイテムを AR(拡張現実)で体験でき メイクの色味の濃さ、塗り方など細かく調整できます。 本物のメイクのようにいつでも気軽にお楽しみいただけます。

スクロールできます →
画像 詳細 商品名 おすすめポイント

ESPRIQUE
詳細はこちら ハイライト&シェーディング 00 ナチュラルな色味のハイライト&シェーディング。保湿成分とオイル配合で、肌にとけ込むようになじみ、乾燥感のない肌に仕上がる。ラメが入っていない控えめな発色は、ナチュラルな仕上がりが好みの人におすすめ。

KATE
詳細はこちら 3Dクリエイトニュアンスパウダー EX-1 グレー系 ハイライトとシェーディングが1つになったパレット。このパレット1つで簡単に骨格を引き立て、小顔に見せるメイクが可能。自然にぼかせる専用のブラシ付きなので、外出先でメイクを直したいときにもぴったり。

CANMAKE
詳細はこちら むにゅっとハイライター 03 ウォームルチル 繊細なパールがぎっしりと配合された、むにゅっとした質感のハイライト。クリームとパウダーの中間のようなテクスチャーで、塗ると肌にぴたっと密着。ヨレにくいプチプラハイライトを探している人におすすめ。

MAQuillAGE
詳細はこちら ドラマティックハイライター 濡れたようなツヤ肌に仕上がる美容液ハイライト。いつものメイクにプラスすれば、光沢感と立体感のある肌を演出できる。なめらかなつけ心地のため、テクニックいらずで塗布できるのもうれしいポイント。

セザンヌ
詳細はこちら フェイスグロウカラー 01 アプリコットグロウ ハイライトやチークなど幅広く活躍するフェイスカラーパレット。明るさやツヤを出したい部分にポンポンと重ねると、オイルをまとったようなうるみ肌が完成。美容保湿成分が10種類配合されているのも魅力。

CANMAKE
詳細はこちら カラースティックコンシーラー [01] ナチュラルベージュ クマやくすみをカバーできるスティック型のハイライト。保湿成分配合なので、肌のうるおいを保って長時間くずれにくい。シワなどにもたまりにくいので、目元の肌や口まわりのカバーにもぴったり。

nake
詳細はこちら ハナタカハイライト 01 キナリ スティックタイプで細部まで塗りやすいハイライト。自然な濡れツヤ感をプラスし、立体感のある仕上がりに。

Revlon
詳細はこちら グロウハイライター ムーンライト ゴールド(002) 繊細パールが自然なツヤを演出するリキッドハイライター。のびがよく肌に密着し、立体感のある仕上がり。

Ui2.
詳細はこちら ゼリーハイライト 01 月光パールベージュ ゼリーのような質感で肌に密着し、自然な透けツヤと立体感を演出。重ねてもヨレにくく、初心者でも使いやすいハイライト。

本記事にて紹介している商品情報は2026/4/1時点のもので、商品リニューアル、価格変更、製造・販売中止、在庫切れの可能性もありますのでご注意ください。

今回のご紹介の商品以外にも
公式オンラインストアなら対象商品が盛り沢山!

商品一覧はこちら

1.ナチュラルな2色のフェイスカラーですっきりとした顔立ちを演出「ESPRIQUE(エスプリーク)」

ESPRIQUE(エスプリーク)
ハイライト&シェーディング 00
価格(税込):1,430円※検証時

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら
三枝 ゆき

ナチュラルな色味のハイライト&シェーディング。保湿成分・オイル配合なので、肌にとけ込むようになじみ、乾燥感のない肌に仕上がります。

2色のフェイスカラーで、自然な立体感を演出

ハイライトとシェーディングが1つになったフェイスカラーパレットです。絶妙な2色の組み合わせで、すっきりとした顔立ちを演出できます。

控えめな発色でラメが入っていないので、ナチュラルな仕上がりが好みな人におすすめです。

肌にとけ込むような、しっとりした質感

左:塗っていない肌 右:塗った肌

保湿成分&オイル配合なので、しっとりと乾燥感のない肌に仕上がります。

ブラシでふんわりと肌にのせれば、とけ込むようになじみ、ぴたっとフィットします。粉飛びも少なく、自然な陰影が1日つづく※ので、キープ力を重視したい人にもおすすめです。

※ ESPRIQUE調べ。効果には個人差があります。

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら

2.ハイライト&シェーディングで自然な立体感を演出「KATE(ケイト)」

KATE(ケイト)
3Dクリエイトニュアンスパウダー EX-1 グレー系
価格(税込):1,540円※検証時

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら
三枝 ゆき

ハイライトとシェーディングが1つになったパレット。このパレット1つで簡単に骨格を引き立て、小顔見せメイクを叶えます。ブラシ付きなので、持ち運び用にもぴったりです。

ハイライト&シェーディングで立体感をプラス

ハイライトとシェーディングが1つになったパレット。パッケージに記載されているガイドに沿ってハイライトとシェーディングを入れると、簡単に明るい小顔印象※に仕上がります。

自然にぼかせる専用のブラシ付きなので、外出先でメイクを直したいときにもぴったりです。

しっとりとした質感の繊細パール

左:塗っていない肌 右:塗った肌

ハイライトはしっとりとした質感と繊細なパール感で、ナチュラルなツヤ肌に仕上がります。シェーディングも彩度が低いグレイッシュカラーなので、自然な陰影を演出できますよ。

ほかはパープル系とコーラルブラウン系の、全3色展開。ナチュラルで普段使いしやすいカラーがそろっています。

ハイライトの光でカバー※されたおかげで、頬にあるホクロが写真ではわからない程度に目立たず見えて、うれしいです。

※ メイクアップ効果

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら

3.コスパとヨレにくさ重視なら「CANMAKE(キャンメイク)むにゅっとハイライター」

CANMAKE(キャンメイク)
むにゅっとハイライター 03 ウォームルチル
価格(税込):638円※検証時

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら
三枝 ゆき

繊細なパールがぎっしりと配合された、むにゅっとした質感のハイライトです。

クリームとパウダーの中間のようなテクスチャーで、塗ると肌にぴたっと密着します。ヨレにくいプチプラハイライトを探している人におすすめです。

繊細パールがぎっしりと配合された、生レア質感のハイライト

むにゅっとした生レア質感のハイライト。シルバー・ゴールド・ベージュなどの繊細なパールがぎっしりと配合されていて、透け感のある光沢肌に仕上がります。

テカリに見えないか心配な人は、頬の高い位置や鼻先など、ポイント使いするのがおすすめです。

肌にぴたっと密着して、長時間ヨレにくい

左:塗っていない肌 右:塗った肌

クリームとパウダーの中間のようなテクスチャーで、塗ると肌に密着して、長時間ヨレにくいツヤ肌に仕上がります。

ファンデの上から塗ってもベースメイクに影響が出にくいのもうれしいポイントです。

定番カラーは全3色。どのカラーも肌なじみがよく、ハイライトを初めて使う人にもおすすめです。

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら

4.うるおいで満ちたみずみずしい肌に「MAQuillAGE(マキアージュ)」

MAQuillAGE(マキアージュ)
ドラマティックハイライター
価格(税込):1,980円※検証時

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら
三枝 ゆき

濡れたようなツヤ肌に仕上がる美容液ハイライト。いつものメイクにプラスすれば、光沢感と立体感のある肌を演出できます。

濡れたようなツヤ感で、光沢感と立体感を演出

メイクの仕上がりを底上げできる、美容液ハイライト。いつものベースメイクにプラスすれば、うるおっているような光沢感と立体感を演出できます。

さらにSPF30/PA+++と、UVカット機能があるのも魅力です。夏用のハイライトとして活躍しそうですね。

なめらかなつけ心地でぴたっと肌に密着

左:塗っていない肌 右:塗った肌

「濡れツヤパール」と「密着オイル」が配合されているので、肌にぴたっと密着して濡れたようなツヤと明るさが続きます。

まるで美容液のようななめらかなつけ心地なので、テクニックいらずで塗布できるのもうれしいポイントです。

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら

5.さまざまな部分に使える血色感ハイライト「CEZANNE(セザンヌ)フェイスグロウカラー」

CEZANNE(セザンヌ)
フェイスグロウカラー 01 アプリコットグロウ
価格(税込):660円※検証時

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら
三枝 ゆき

ハイライトやチークなど幅広く活躍するフェイスカラーパレット。明るさやツヤを出したい部分にポンポン重ねると、オイルをまとったようなうるみ肌が完成します。

幅広く使えるフェイスカラー!

ハイライト・チーク・アイシャドウなど幅広く使えるフェイスカラー。このパレット1つでツヤと血色感の両方が手に入るので、時短メイクにもぴったりですよ。

ほかは02ローズグロウの、全2色展開。どちらも肌なじみがよく毎日のメイクに使いやすいカラーです。

肌にナチュラルな濡れ感をプラス

左:塗っていない肌 右:塗った肌

美容保湿成分が10種類※配合されており、オイルをまとったようなツヤ感をプラスできます。明るさやツヤを出したい部分にポンポン重ねれば、ナチュラルなうるみ肌が完成しますよ。

しっとりしているのに塗った瞬間サラサラ質感になるので、密着力の高いハイライトを探している人にもおすすめです。

※ スクワラン、ホホバ種子油、マンゴー種子脂、ヒマワリ種子油、マカデミア種子油、ヤシ油、セラミドNP、ローズマリー葉エキス、アロエベラ葉エキス、加水分解コラーゲン

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら

6.なめらかなテクスチャーでクマやくすみをカバー「CANMAKE(キャンメイク)カラースティックコンシーラー」

CANMAKE(キャンメイク)
カラースティックコンシーラー [01] ナチュラルベージュ
価格(税込):715円※検証時

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら
三枝 ゆき

クマやくすみをカバーできるスティック型のハイライト。保湿成分配合なので、肌のうるおいを保って長時間くずれにくいのも魅力です。

なめらかな塗り心地のスティックコンシーラー

スルスルとなめらかな塗り心地のスティックコンシーラー。目元のクマやくすみが気になる部分にポンポンと重ねると、パッと明るい印象の肌※に仕上がります。

カバー力が高いので、ニキビ跡などをカバー※するのにもおすすめです。

保湿成分配合で長時間くずれにくい

左:塗っていない肌 右:塗った肌

保湿成分が配合されているので、肌のうるおいを保ち長時間きれいな状態をキープできます。シワなどにもたまりにくいので、目元の肌や口まわりのカバーにもぴったりです。

指や筆に取って少量ずつ重ね、上からパウダーをのせると、さらにヨレにくいメイクに仕上がりますよ。

ほかはベージュオークル、アプリコットの全3色展開。ニキビ跡やクマなど肌悩みに合わせて色味を選びましょう。

※ メイクアップ効果による

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら

7.自然な濡れツヤを演出するスティックハイライト「nake(ネイク)」

nake(ネイク)
ハナタカハイライト 01 キナリ
価格(税込):1,540円※検証時

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら
三枝 ゆき

スティックタイプで細部まで塗りやすいハイライト。自然な濡れツヤ感をプラスし、立体感のある仕上がりに。

スティックタイプで細部まで使いやすい

鼻筋や目頭など細かい部分にも塗りやすいスティックタイプ。ピンポイントでツヤを足したいときにも使いやすく、自然な立体感メイクに仕上がります。

ナチュラルな濡れツヤ肌を演出

肌になじむナチュラルグロー仕上げで、内側からにじみ出るような濡れツヤ感をプラス。スキンケア成分も配合されており、乾燥が気になる人にも取り入れやすいハイライトです。

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら

8.自然なツヤと立体感を演出するリキッドハイライター「Revlon(レブロン)」

Revlon(レブロン)
グロウハイライター ムーンライト ゴールド(002)
価格(税込):1,760円※検証時

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら
三枝 ゆき

繊細パールが自然なツヤを演出するリキッドハイライター。のびがよく肌に密着し、立体感のある仕上がり。

繊細パールで自然なツヤ感

繊細なパール粒子が光をやさしく反射し、肌になじむナチュラルなツヤを演出。シアーな発色なので重ね塗りで好みの輝きに調整でき、ハイライト初心者でも使いやすいリキッドタイプです。

のびが良く密着するリキッド処方

みずみずしくのびてぼかしやすく、肌にピタッと密着。ムーンライトゴールドの上品な輝きで立体感のある印象へ。自然なツヤ肌メイクを楽しみたい方におすすめです。

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら

9.透けツヤと立体感を演出するゼリーハイライト「Ui2.(ウイウイ)」

Ui2.(ウイウイ)
ゼリーハイライト 01 月光パールベージュ
価格(税込):1,595円※検証時

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら
三枝 ゆき

ゼリーのような質感で肌に密着し、自然な透けツヤと立体感を演出。重ねてもヨレにくく、初心者でも使いやすいハイライト。

ゼリー質感で自然なツヤと立体感

みずみずしいゼリーのような質感で肌にぴたっと密着し、自然な透けツヤと立体感を演出。うるみ質感パールが上品に輝き、メイクにさりげないツヤ感をプラスします。

初心者でも使いやすい水彩レイヤー設計

淡い発色で濃淡を調整しやすく、重ねても不自然になりにくい設計。ヨレにくくラメ落ちもしにくいため、ハイライトを自然に取り入れたい人にも使いやすいアイテムです。

商品詳細はこちら あなたに合う商品はこちら

今回のご紹介の商品以外にも
公式オンラインストアなら対象商品が盛り沢山!

商品一覧はこちら

よくある質問

ここからはハイライトについてよくある質問に美容家が回答します。

ハイライトを上手に使うために役立つ情報なので、参考にしてみてください。

  • ハイライトを入れる順番は?

    ハイライトはメイクの最後に使用するのがおすすめです。最後にツヤや立体感を出したい部分にハイライトを入れることで、メイク全体のバランスが取りやすくなります。

    ただし、クリームやリキッドタイプのハイライトの場合は、パウダーの前に仕込んだ方が、ベースメイクがヨレにくくなります。

    商品によって使う順番が異なるので、パッケージをチェックしてみてください。

  • 小顔に見せるハイライトの使い方は?

    小顔に見せたい場合は、Cゾーン・Tゾーン・眉下にハイライトを入れるのがおすすめです。高く見せたい部分に光を集めることで、顔が立体的に見えて小顔効果がアップします。

    また、顔の形に合わせてハイライトを入れることも重要です。丸顔の人は縦のラインを、面長の人は横のラインを強調するように、ハイライトを入れましょう。

本記事にて紹介している商品情報は2026/4/1時点のもので、商品リニューアル、価格変更、製造・販売中止、在庫切れの可能性もありますのでご注意ください。

今回のご紹介の記事以外にも
専門家のおすすめ商品をテーマ別に毎月ご紹介!

新着記事を見る

気になるメイクを
すぐ試せる。

 詳しく見る 

このページをみんなに共有しよう!